初めまして!東条司と愛猫チャコの情報ブログへようこそ!

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初めまして!固定ページの自己紹介や猫紹介、ブログのポリシーをご覧になってから来て頂いた方もそうでない方もようこそお越しいただきましてありがとうございます!

管理人の東条司と申します。

ここは愛猫のチャコとの思い出をつづりながら、なんでこの子は25歳も長生きできたのだろうかと、現代の最新知識などを見比べながら皆様の愛猫の健康寿命維持のお役に立つために設立したブログです。

近年は動物も長生きするようになり、人間と同じ高齢化による病気が問題となっております。ギネス記録による猫の寿命は38歳だそうです。

そう考えるとうちのチャコは25歳、半ばで終わってしまったように思えますが、周りから凄く長生きしたね!と驚かれる事が非常に多いのですよね。

20歳以上からの健康寿命維持と長生きさせるのは、飼い主にとってやはり今の時代でも相当難しい事なのだと知らされました。そのため是非、あの時ああしてあげれば・・・もっと早く知っていれば!とならないために、ペットロスになっても最善を尽くして私とあの子は全力で歩んだ!と胸を張っていただきたい。

そう思ってつづってます。

そのため当時の状況と最新情報を見比べながらいろいろ考えて行きたいと思ってます。何せアナログ手法至上主義で、デジタルは怠慢だとネット回線を認めない家庭でしたのでペットの常識は昭和で止ってます。獣医に行かない限り更新されません。

なのにあの子は25歳も生きる事ができた、不思議でなりません。

現代のペット用品、そして「猫の気持ちと言う専門雑誌」猫の毒になるアロマ臭が強いレノアを付けてよこした事例もあるぐらいです。常識をいろいろ比べたり、何が猫にとっていいのかを追求して行きたいと思います。

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ブログの活用!猫ブームによる問題啓発!

今や猫ブームで市場価値が凄く高まっているといわれております。

そして知識の無い飼い主が多頭飼育崩壊を招いて、保護猫団体の手が足りないなど社会ブームの裏では相変わらず問題が多々あります。

当ブログは猫の総合情報発信所としてこうした問題にも積極的に啓発をしたり、また保護猫団体が呼びかける援助の声などを拾って場合により広報する事もあります。

身体がイカれてしまい、実際に活動に参加できないのでこうした地道なブログや情報発信と言う形で大好きな猫を救ったり、そうした活動をする人々を繋ぐ助けが出来ればと考えております。

猫を保健所に送って「感動をありがとう」という自分に酔う無責任な飼い主を一人でも多く減らすため、そしてそうした人に振り回される猫を助けたいまた助けようとする皆さんへ多大な敬意を持って当ブログは活動して行きたいと思います。

勿論、メインは「飼い主さんと愛猫の長く歩めるための情報発信」これを軸にやってまいります。

 

仕事で犬の記事を書いて思い知らされた事

駆け出しライターの時、一時期犬の記事を依頼されて執筆していた事があります。

品種改良による犬種独特の病気や問題、本当に様々な問題が今の世の中にはありました。猫も品種改良が活発に行われております、知らないまま昔と同じ飼い方をしたらとんでもないことになります

それらもこのブログで取り組み啓発するつもりです、そしてある日突然気付いてパニックに陥ることの無いように活用できる情報などをシェアしていきたいと思います。

 

猫が大好きだからできること。

猫が大好きで飼いたくて仕方ないです、ただプロフィールから見て分かるとおり、現状自分の介助が必要な手前レベルの身です。

責任をもてないのに飼えるはずがありません!

でも大好きだから猫に対して啓発をしていきたい、やりたい!取り組みたい!と思えるのです。また香害と化学物質過敏症いった認知度がじわじわ出てきているけど、動物にも影響があると意外と知られていない問題です!

これらも知ってもらうため、全力で取り組みたいと思います。

  1. 貧困の典型的な病弱猫が、長生きできた理由!

    これを徹底的に分析しながら皆さんと共有していきたいと思います!

  2. 猫ブームによる問題の啓発!

    品種改良や多頭飼育崩壊、保護猫団体のキャパオーバーといった、ブームの裏で起きている問題についても啓発していきたいと思います。

  3. 動物と化学物質過敏症や香害問題!

    猫や犬の癲癇、知って物凄く悲しくなりました。香料で肝臓疾患を患うペット。そしてそれらを有害と知りながら、啓発をしないといけない立場の専門誌がそれに加担するという状況。購読をやめた皆様の気持ちが痛いほど理解できました。

最初は小さなブログでも地道に発信して、信頼される情報と有益な情報を提供し続けることで、皆さんにまず信頼してもらいたいと思います。そこから始めていきます。

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まとめ

当面はチャコとの思い出を引き合いに出しながら、現代の最新知識とを比較しながらどうして大丈夫だったのだろう?という話題や身体のいかに弱い子だったかという情報を皆さんに知っていただく話から、始まるかと思います。

こんな子が本当に25年も生きたの!?と恐らく驚愕される事でしょう

しかもその20歳ぐらいの時期に片道300kmの引越しを二度経験してますからね。

それでは振り返らせていただきます。

  1. 当ブログは猫に関する総合情報発信ブログです。
  2. 現在猫を飼育できておりませんが、昨年半生以上を供にした家族が虹の橋を渡りました。
  3. 専門情報誌がやらかす時代、何が正しいのかチャコの事例とともに考えていきたいと思います。

本当に3に関しては犬の記事を仕事で書いて、調べてある野菜が猫にも有毒と知ったときに・・・「ん?チャコ普通に玄関に置いてた野菜とか勝手に食べてたよな・・・?」と思い出して、モヤモヤした思いを抱いたのがキッカケです。

そしてそこにあるような症状といった症状で大慌てした記憶が一切無い、それも20歳になって同居していたときまでです!

最新の情報と比較してみたいと思ったのはそれが一番の大きなキッカケでした。勿論特異固体で身体の弱さを補おうと本能で食ってた可能性もあります(苦笑)。

ただ「ねこのきもち」という専門誌ですら、やらかす以上、きちんとした情報を提供する場所いがいは危ないと思ったほうがいいでしょう。

ちなみに猫の気持ち問題は香害情報で取り上げるときに、また持ち出します。

最後までお読みくださりありがとうございました!これからの記事が、あなた達家族の大切な一員である猫たちとの長い歩みに繋がりますように。

 

 

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初めまして、東条 司と申します。男性で平成元年生まれで今年三十路となります。犬と猫なら猫派です。 持病は化学物質過敏症を始めとして、合併症として線維筋痛症、筋痛性能脊髄炎/慢性疲労症候群、脊椎関節炎、躁うつ病などを持っております。そのため、就職して働く事が難しくクラウドソーシングや在宅ワークノウハウを駆使して収入を得ております! ちなみに名刺の肩書きはフリーライター兼クラウドソーサーとなってます。自分の事で手一杯で単身の一人暮らしです(^^;) 昨年、自分の幼少期と供に育ってきた猫が虹の橋を渡りました。25歳の大往生です。身体が昔から弱くてこの子は長生きできるのだろうか?と常に心配していたメス猫でしたが、まさかここまで長生きしてくれるとは思っても見ませんでした。